<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>Evolution Cafe</title>
<link>http://coolstates.com/evolution/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 28 Jul 2007 12:55:23 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.151-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>Digital Art Cool Summer 2007</title>
<description><![CDATA[<p>横浜臨海創造界隈で開催される、デジタルクリエイティブのフェスティバル「<a href="http://www.y-eizone.jp/">ヨコハマEIZONE</a>」におきまして、クリエイティブクラスターは昨年の第１回に引き続き、先端アート／デザインを創造界隈より発信する中間支援イニシャチブとして特別展示とフォーラムを開催します。</p>

<p>今、まさにこの分野、横浜ということで、興味深いことをかたちにしました。</p>

<p><img alt="Digital Art Cool Summer at Yokohama EIZONE 2007, Photo=OKADA Tomohiro" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2007/DigitalArtCoolSummer2007EIZONEweb.jpg" width="400" height="211" /><br />
◇ 「メディアアート納涼会」展示風景</p>

<p>夏到来の浜風が気持ちいい水辺にて<br />
お待ち申し上げております</p>

<p><strong>● クリエイティブクラスターらしい</strong><br />
<strong>● 横浜からの夏のおもてなし</strong></p>

<p><strong>１： Digital Art Cool Summer - メディアアート納涼会 </strong><br />
<strong>○ 展示企画　実施期間 7/31 - 8/5</strong></p>

<p>デジタルアートとインタラクションデザインによる涼しさを誘う心地いいおとなの体験空間です。<br />
これからのライフスタイルおけるリッチな空間やプロダクトに入り込みつつある、クリエイティブクラスターならではの先端的なクリエイティブをお楽しみください。</p>

<p><strong>２： Yイノベーションフォーラム − クリエイティブクラスのための創造界隈の使い方を解説する旬なフォーラム</strong><br />
横浜創造界隈から生まれるデザイン・アート・ものづくりからのビジネスチャンスの萌芽 <br />
<strong>○ フォーラム企画　開催日 8/2 18:00</strong></p>

<p>横浜に根ざした先端的なデザイン・アート・ものづくりの取り組みが創造界隈から始まっています。<br />
そこで、今までの取り組みとこれからのチャンスを実際に環境整備に取り組んでいるキーパーソンが直接解説、今からがオモシロい、チャンス溢れるヨコハマを感じよう。</p>

<p><br />
<strong>１： Digital Art Cool Summer - メディアアート納涼会</strong><br />
● 展示紹介ＵＲＬ = http://creativecluster.jp/</p>

<p><strong>○ Exhibit Works</strong></p>

<p><strong>● 夏を涼しくする音空間 =  The Breeze  of the time</strong><br />
<strong>Artist = 川崎義博：</strong>　地球の惠を詰め込んだハイクオリティなナチュラルサウンドが織り成す音空間　夏の一夜。きらめきのもとかすかに吹き抜ける風。それは、時間の軸を止め、静かなる空間をかいま見せてくれます。<br />
地球環境から最高の音を収穫する川崎義博の仕事を、横浜が代表するサウンドマスター「Taguchi」による様々なスピーカーで奏でます。音がまるで物質のように満たされてゆく、振動スピーカーによる実験も体感しどころです。<br />
<strong>協力 = 株式会社田口製作所</strong>　http://www.taguchi-craft.com/</p>

<p><strong>● ガゼットがつくる親密なコミュニケーション = Howdy!</strong><br />
<strong>Artists = ヒマナイヌ ：</strong>　２人のコミュニケーションを深めるインタラクションデザインを詰め込んだデジタルカメラ。展示ではなかなかライブに体験できませんでしたが、ついにライブでネットで体験できるバージョンを日本初お披露目します！</p>

<p><img alt="Howdy! by Himanainu at Evolution Cafe, photo OKADA Tomohiro" src="http://innovation.creativecluster.jp/YIlog/archives/images/2007/howdy_evcafe_small.jpg" width="300" height="200" /></p>

<p><br />
<strong>● 涼しさを喚起するインタラクティブなひかり</strong></p>

<p><strong>Work = Tentacula</strong><br />
<strong>Artist = 植木淳朗−慶應義塾大学サラウディングスプロジェクト：</strong>　まわりの雰囲気を察知してまるでクラゲのような長い触手をもって振舞うユビキタスな照明。より熟成する Surroundings のまるでペットのようなインタラクティブライトシリーズをどうぞ。</p>

<p><img alt="Tentacula くらげ型ユビキタスライト photo=OKADA Tomohiro" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2007/Tentacula_web01.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
<strong>Work = ひかりの風</strong><br />
<strong>Artists = 鈴木太朗＋鳴海拓司＋鈴木莉紗　東京大学大学院情報学環コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム：</strong>　光が風の動きによって色を変えるインタラクティブ照明の試み。</p>

<p><img alt="ひかりの風＝鈴木太朗＋鳴海拓司＋鈴木莉紗　東京大学大学院情報学環コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム photo by OKADA Tomohiro" src="http://innovation.creativecluster.jp/YIlog/archives/images/2007/suzuki_iii_light_small.jpg" /></p>

<p><br />
<strong>２： Yイノベーションフォーラム − クリエイティブクラスのための創造界隈の使い方を解説する旬なフォーラム</strong><br />
横浜想像界隈から生まれるデザイン・アート・ものづくりからのビジネスチャンスの萌芽<br />
● フォーラムＵＲＬ = <a href="http://innovation.creativecluster.jp/">http://innovation.creativecluster.jp/</a><br />
 <br />
<strong>○ 発表者</strong><br />
<strong>仲原正治　横浜市文化芸術都市創造事業本部 創造都市推進課担当課長（創造界隈形成・アーツコミッション）</strong>  http://www.city.yokohama.jp/me/keiei/kaikou/souzou/<br />
<strong>榎本まさひこ 横浜市工業技術支援センターデザイン室ディレクター（デザインプロダクトグループ）</strong><br />
<strong>田口和典 株式会社田口製作所代表取締役（Ｙイノベーション）</strong>　http://www.taguchi-craft.com/<br />
<strong>久野啓一 株式会社スリーテック代表取締役（デザインプロダクトグループ）</strong>   http://www.3tec.co.jp/<br />
<strong>モデレーター：岡田智博　クリエイティブクラスター理事長（Ｙイノベーション）</strong> http://creativecluster.jp/</p>

<p><img alt="Y INNOVATION 2007 WORKSHOP" src="http://innovation.creativecluster.jp/YIlog/archives/images/2007/Yinno_forum_200703_s.jpg" width="300" height="200" /><br />
Y INNOVATION 2007 でのワークショップの模様</p>

<p><br />
<strong>● 実施概要</strong><br />
<strong>○ 会場 = 横浜赤レンガ倉庫１号館　ヨコハマEIZONE会場</strong><br />
● アクセスWEB = <a href="http://www.yokohama-akarenga.jp/access/">http://www.yokohama-akarenga.jp/access/</a><br />
● Digital Art Cool Summer - メディアアート納涼会 = 「デジタルアート縁日」２階　入場無料<br />
● Yイノベーションフォーラム = 2F上映会場　参加にはヨコハマEIZONE ショーケース入場料 300円が必要です<br />
○ 交通 = みなとみらい線（東横線直通）「馬車道」「日本大通り」駅下車徒歩６分<br />
<strong>○ 実施期間・時間</strong><br />
<strong>● Digital Art Cool Summer - メディアアート納涼会 = 8/1-8/5 11:00〜20:00 (5日のみ -18:00)： 7/31 内覧会 16:00-</strong><br />
<strong>● Yイノベーションフォーラム = 8/2 18:00-20:00+</strong>　定員50名（予約の必要はありません）</p>

<p>○ ヨコハマ EIZONE 2007 = http://www.y-eizone.jp/<br />
主催： ヨコハマEIZONE 実行委員会<br />
〔横浜市／ＮＨＫ横浜放送局／財団法人横浜市芸術文化振興財団／株式会社ＮＨＫエンタープライズ〕 <br />
● クリエイティブクラスター事業に関しては、主催： クリエイティブクラスター = http://creativecluster.jp/</p>

<p><strong>○ 本件の取材・お問い合わせ</strong><br />
● クリエイティブクラスター横浜本部   担当＝岡田<br />
○ メール = yokohama@creativecluster.jp<br />
○ 電話+FAX = 050-2404-3359<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2007/07/digital_art_coo.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2007/07/digital_art_coo.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 12:55:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Electrical Fantasista 2006 イベントプログラム 3/2-3/5</title>
<description><![CDATA[<p>メディアアート／デザインがこれからのライフスタイルをおもしろくする。<br />
その一歩先のおもしろさを体験できる展覧会「エレクトリカル・ファンタジスタ」。<br />
BankART Studio NYK (ギャラリーB)を舞台に2月24日より始まった体験の輪は反響を呼んでおります。</p>

<p>□ IT Media = <a href="http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0602/24/news099.html">http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0602/24/news099.html</a> <br />
■ ヨコハマ経済新聞 =「感じる」先端デザイン＆アートの展覧会。ITのファンタジスタたちが見せる未来とは？<a href="http://www.hamakei.com/special/100/index.html">http://www.hamakei.com/special/100/index.html</a></p>

<p><br />
今週末、アートによるライフスタイルを感じる会場で、ファンタジスタたちによる刺激的なライブとレクチャーのプログラムが続々開催されます。このレアな機会にあわせて、ちょっと先のクリエイティブを体験しませんか？ </p>

<p>○ イベントシリーズプログラム<br />
● 3/2:3/3 　PIRAMI meets 喪服の裾をからげ　＞　ネットミュージックパフォーマンス<br />
● 3/4　遠山敦と絵描き仲間のライブペインティングショー<br />
● 3/5　 Flash Fantasista Creative Director’s Talk  遠崎 寿義 VS 高草木 博純 </p>

<p>○会場：BankART Studio NYK (ギャラリーB)　「エレクトリカル・ファンタジスタ」展会場<br />
神奈川県横浜市中区海岸通3-9<br />
みなとみらい線（東急東横線直通）「馬車道駅」<br />
６番出口「万国橋口」より徒歩４分</p>

<p>問い合わせ　クリエイティブクラスター　<br />
080-1223-2561：会場直通　03-6219-0112<br />
公式ＷＥＢサイト　<a href="http://fantasista.creativecluster.jp/">http://fantasista.creativecluster.jp/</a><br />
電子メール　info@creativecluster.jp<br />
※ mixiのコミュニティもできました　<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=680656">http://mixi.jp/view_community.pl?id=680656</a> </p>

<p><strong>○　遠山敦と絵描き仲間のライブペインティングショー</strong><br />
○　3月4日（土）　20:00-22:00 今回のロゴ制作でおなじみの遠山敦と同氏が招いたゲスト軍司匡寛によるライブペインティングショー。Tyme.の音楽とコラボレーションで会場を盛り上げます。<br />
遠山敦  http://www.twelvetoes.org/<br />
軍司匡寛  http://www.mashcomix.com/<br />
音楽： Tyme.(from MAS)他  http://dubdish.com/</p>

<p>参加費=2500円（ワンドリンク込）：展覧会チケット持参2300円 </p>

<p>● 遠山敦<br />
名古屋にてグラフィックデザインの仕事を開始後、1998年上京、デザイン事務所を経て独立、本格的に絵を描きはじめる。活動として装画やBRUTUSやrelax等雑誌媒体に作品を提供、Tシャツ等のデザインやステーションID、HP制作等も多数手掛ける。2003年「CQ exhibition」の参加を機に映像表現にも力を入れ始める。展示に関しては、水森亜土とのコラボレーション（VERSUS EXHIBITION 2001）から企画展、個展にも力を入れ始め、札幌、大阪、東京で開催した展覧会「LITTLE TWELVETOES」も盛況のうち終了。近作は新宿ルミネのアフタヌーンティー・リビング内装とFishmans「空中　ベスト・オブ・フィッシュマンズ」「宇宙　ベスト・オブ・フィッシュマンズ」のアートワーク。 </p>

<p><strong>○「PIRAMI meets 喪服の裾をからげ」</strong><br />
○ 3月2日（木）・3日（金） 20:00-22:00 ※同日とも同演出です</p>

<p> 「喪服の裾をからげ」はオンラインショッピングです。<br />
しかし購入しても手元には、商品どころか、何も届きません。<br />
インターネットという最新のデジタルテクノロージを使用し、商品購入というアナログをパフォーマンスするインスタレーションです。特に海外での反響は大きく、10万円の作品（権利）を販売実績も。<br />
今回横浜BANKART「Electrical Fantasista 」には、文化的パフォーマンスとして招聘され、このインスタレーションに音楽家PIRAMI踊りと魔法を招き、音楽を商品として出品予定しています。世界でも初となるインターネットで販売と楽器演奏のインプロビゼーションに各方面に注目を浴びています。今回は、特別編ということで、今までネットのみにて展開されてきたＬＩＶＥが、リアルにもみれる公開ネット「ＬＩＶＥライブ」です。ネットにてオーダーされると、フクシマ扮する指揮者が、魔法の指揮棒をふり、それをうけた作曲家が その場で、「○○−○の為に〜」「△△交響曲第□□番」　といった題名で、ネット経由の購入者の為だけに書き下ろされた音楽を用意し、ミニ楽団がその場で演奏します。しかし購入者にはその音楽はきこえません。ライブ会場にいるお客さんのみが、その音楽を体験することができるのです。</p>

<p>参加費＝2800円（ワンドリンク込）：展覧会チケット持参2500円<br />
参加詳細：<a href="http://www.mofukunosusowokarage.org/yokohama/">http://www.mofukunosusowokarage.org/yokohama/</a> </p>

<p>●福嶋麻衣子…「喪服の裾をからげ」主宰。世界に向け定期的にパフォーマンスを放映中。今春、東京芸術大学音楽環境創造科卒業。<br />
●PIRAMI 踊りと魔法…作曲家　ＸＢＯＸオーディオリードをへて、ＮＨＫドレミノテレビ遊び監修、ＵＡ「踊る鳥と金の雨」、ジオサイト地底音楽堂コンサートプロデュースなど。 www.pirami.net </p>

<p><strong>○　Flash Fantasista Creative Director’s Talk </strong><br />
○　遠崎 寿義 VS 高草木 博純<br />
○　3月5日（日）　20:00-22:00 </p>

<p>ファンタジスタなクリエーターがいけているFlash広告クリエイティブをどう極めるかを語ります。<br />
参加費=2000円（ワンドリンク込）：展覧会チケット持参1800円 </p>

<p>●高草木 博純 　Takakusaki Hirozumi<br />
株式会社電通 インタラクティブ・コミュニケーション局 アートディレクター<br />
1992年多摩美術大学デザイン科卒後電通入社<br />
1997年カンヌ国際広告祭・ヤングカンヌコンペティション日本代表1998年〜　<br />
インタラクティブ部門兼務2004年　　<br />
NY One Show Interactive 2004 審査員 /カンヌ国際広告祭  審査員2005年　　<br />
NYFニューヨークフェスティバル審査員、アドフェスト審査員など<br />
受賞歴：カンヌ国際広告祭入賞/Bronze Lion、Silver／NY One Show Interactive2003/2004 Bronze Award、Silver／CLIO Awards 2003 /ショートリスト、Silver／ロンドン国際広告賞/Silver、Bronze／NYADC/Silver、Merit／Tokyo Interactive AdAwards/グランプリ、Gold、Silver、Bronze、読売ユーモア広告賞、毎日広告デザイン賞、日経広告賞、日経産業広告賞、JR東日本ポスターグランプリ、フジサンケイ広告大賞、広告電通賞、新聞広告賞（日本新聞協会広告委員会）、2005年グッドデザイン賞受賞　ほか</p>

<p>● 遠崎寿義 　Tohsaki Hisayoshi<br />
ザ・ストリッパーズ株式会社 代表取締役社長 クリエイティブ・ディレクター<br />
1999年、慶應義塾大学総合政策学部卒。(株) イメージソース　取締役・クリエイティブディレクターを経て、2005年5月独立し、ザ・ストリッパーズ設立。<br />
受賞歴：カンヌ国際広告祭2001,2002Finalist／NY One Show Interactive 2002Gold、2005、Merit／CLIO Awards 2002,2005ショートリスト／ロンドン国際広告賞2002 Winner,／Tokyo Interactive Ad Awards 2005 金賞、デジタルコンテンツグランプリ2001カルチャー部門最優秀賞等 </p>

<p>■ Electrical Fantasista 2006<br />
主催：　クリエイティブクラスター<br />
後援：　文化庁　横浜市 CG-ARTS協会　財団法人日本産業デザイン振興会　デザイン＆ビジネスフォーラム<br />
協賛：　アドビ システムズ 株式会社協力：　BankART1929　株式会社ソリッドアライアンス PBJ株式会社　株式会社情報工房</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/03/electrical_fant.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/03/electrical_fant.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Thu, 02 Mar 2006 09:05:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美術手帖の展評ページのトップを「Evolution Cafe」が飾りました　美術手帖 2005年5月号</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="BT200505EVCweb.gif" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/BT200505EVCweb.gif" width="400" height="288" /></p>

<p>日本を代表する美術誌「美術手帖」の2005年5月号において「Evolution Cafe」展（クリエイティブクラスター主催・岡田智博キュレーティング／プロデュース）が展評ページのトップを飾りました。</p>

<p>評者はメディア芸術の教育研究の若手第一人者である畑中朋子さん。<br />
インデペンデントイニシャチブルであるクリエイティブクラスターによるイノベーティブな展示と企画に対し、率直な評価をくだしてくれました。</p>

<p><strong><a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/BT200505EVCweb.pdf">ダウンロード = PDF 488K PDF</a></strong><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/01/evolution_cafe_3.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/01/evolution_cafe_3.html</guid>
<category>実施報告</category>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2006 23:19:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【速報】2006年はもっと大きく国際展「Erectrical Fantasista」開催 </title>
<description><![CDATA[<p><img alt="2006greetingEF.gif" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2006/2006greetingEF.gif" width="350" height="479" /></p>

<p><strong>アートが変わる<br />
ITが変わる<br />
社会が変わる<br />
あなたが変わる<br />
体験のイノベーション！</p>

<p>乞うご期待</p>

<p>最新情報はこれから逐一<a href="http://creativecluster.jp/">クリエイティブクラスター公式サイト</a>と新たに生まれる特報サイトで御紹介します</strong></p>

<p><a href="http://creativecluster.jp/">クリエイティブクラスター　http://creativecluster.jp/</a></p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/01/2006erectrical.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2006/01/2006erectrical.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2006 00:46:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Evolution Cafe の実施報告関係書類はこちらから入手できます</title>
<description><![CDATA[<p>■ Evolution Cafe 展覧会実施報告書</p>

<p><a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/EvolutionCafe2005Report.pdf">pdf 1.1M download here</a></p>

<p>著：岡田智博　クリエイティブクラスター理事長</p>

<p>■ 展覧会案内フライヤー</p>

<p><a href="http://coolstates.com/evolution/archives/images/2005/evc.pdf">pdf 1.3M download here</a></p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/evolution_cafe_1.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/evolution_cafe_1.html</guid>
<category>実施報告</category>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 21:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「メディアアートは、インテリアに急接近です」 Casa BRUTUS | December 2005 掲載</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="CASA200512CCweb.gif" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/CASA200512CCweb.gif" width="400" height="248" /><br />
<a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/CASA200512.pdf"><strong>ダウンロード = PDF 680 kb</strong></a></p>

<p>"Ｅｖｏｌｕｔｉｏｎ Cafe"展の記録を中心とした、クリエイティブクラスターの取り組みが、日本で最も支持されてデザイン／インテリア雑誌である「カーサブルータス」のニュースコーナーに見開きで、本展び出展物と作家の紹介を中心に掲載されました。<br />
また、本展後の動向が触れられておりますので、あわせて御覧ください。</p>

<p>本展キュレーター／プロデューサーの岡田智博は、同記事への情報提供と作家コーディネーション、写真提供（岡田本人撮影を中心に）を行いました。</p>

<p>実物をお手に取りたい方は以下のアマゾンでのバックナンバー販売を御利用ください</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=coolstatescom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000BQ6HPK&fc1=FF6600&IS2=1&lt1=_blank&lc1=3300CC&bc1=ffffff&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/_casa_brutus_de.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/_casa_brutus_de.html</guid>
<category>実施報告</category>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2005 19:45:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ようこそ Evolution Lounge へ！</title>
<description><![CDATA[<p><strong>EVOLUTION LOUNGE は<br />
電子作品や横浜で進行中のITサービスやプロジェクトを<br />
通じて滞在するみなさまが落ち着けたり作業ができるたまり場です</strong></p>

<p><img alt="kittenELweb.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/kittenELweb.jpg" width="250" height="270" />　kitten > 植木淳朗+サラウディングス</p>

<p>「展覧会場で泊まれるのか？」をテーマにした<br />
BankART Life 展（主催：BankART1929）のホスピタリティをテーマにした<br />
ゾーンのひとつとして岡田智博キュレーティングにて展開しております</p>

<p><strong>BankART Life 24時間のホスピタリティー</strong></p>

<p>□ 会期   2005.10.28-12.18<br />
1部 11:30 - 19:30 (金曜日は22:00 まで) <br />
2部 19:30 - 翌10:00<br />
( 2部はトリエンナーレ公式ボランティアと作家アシスタントが原則・要予約 )</p>

<p>□ 会場：BankART1929 Yokohama / BankART Studio NYK<br />
　　会場情報　<a href="http://www.bankart1929.com/">http://www.bankart1929.com/</a></p>

<p>※ Evolution Lounge は BankART1929 Yokohama の２階に位置します</p>

<p>□ 入場料：1部 2部共  900 円</p>

<p>□ 主催： BankART1929 共催： 横浜市 協賛： 松下電器産業株式会社</p>

<p>◎BankART Life 24時間のホスピタリティーは横浜トリエンナーレ2005の連動企画です。</p>

<p><strong>□ Evolution Lounge 出展作家</strong></p>

<p>・ Crispin Jones<br />
・ 植木　淳朗 + Surroundings<br />
・ 鈴木　太朗<br />
・ 今井　建<br />
・ Delta<br />
・ 山本　真也</p>

<p><strong>■特徴１　電子のくつろぎ</strong></p>

<p><img alt="tabbyELweb.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/tabbyELweb.jpg" width="250" height="283" />　tabby > 植木淳朗+サラウディングス</p>

<p>家具や室内にメディアな反応を仕掛けました。会話の傍らに置かれたオブジェが「呼吸」し、座って歓談ができる床には光の模様を配置。ライトがペットみたいに近寄って来たりもします。<br />
くつろいでばかりで散らかしっぱなしにしていると強制的に掃除されてしまう、綺麗好きのマルチファンクションなテーブルもお待ちしております。</p>

<p>くつろぎ制作協力＝有限会社ミナロ</p>

<p><strong>■特徴２　アートに飛び回る人へのホスピタリティ</strong></p>

<p><br />
<img alt="slateELsmall.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/slateELsmall.jpg" width="350" height="272" /></p>

<p>世界を飛び回り横浜にやって来た人のために、くつろぎながらネットにアクセスできるタブレットPCといろいろ遊んだり使いこなせる作品コンテンツやサービスを御用意しました。いつも通りのくつろぎにどうぞ。</p>

<p>ITホスピタリティ協力＝株式会社PBJ　株式会社トリプレットゲート　株式会社ライブドア</p>

<p><strong>■特徴３　EVOLUTION LOUNGE は24時間開放中</strong><br />
メディアが彩る環境の挙動を愛でつつこれからのITライフスタイルでの過ごし方を体験しつつ寛ぎと交流の場として御活用ください。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/_evolution_loun.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/12/_evolution_loun.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2005 15:22:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メディアアーティストとロボット基礎キットをつくろう北仲OPEN! 記念ワークショップ</title>
<description><![CDATA[<p>11月18日よりクリエイティブクラスターが事務所を構えるクリエイティブセンター「北仲WHITE & BRICK」で入居アーティスト・アートマネジメント関係者が贈るオープンハウス、北仲OPEN！が開催されます。</p>

<p>クリエイティブクラスターでは、このOPEN!にあわせて縁のある元気なアーティストを迎え、誰もがメディアアートの基礎に触れられ、仕組みを組み立てることができるワークショップを開催します。</p>

<p>今回は昔の貿易会社の古いビルの中の小さなオフィスでの開催のため、１回当たり限定６組という小さなものになります。直に作家のクリエイティブな素顔に触れるオープンハウスならではの企画です。<br />
秋の一日、遊びに来てください。</p>

<p>■11月20日＝ A □ 鈴木太朗さんとメディアアート基礎キットをつくろう<br />
■11月23日＝ B □ Surroundingとロボット基礎キットをつくろう</p>

<p>□ 開催日時<br />
■A＝ 11月20日（日曜日） 13時30分より（13時受付開始）  ※終了しました<br />
　        ４時間程度の予定です<br />
■B＝11月23日（祝）12時30分より（12時受付開始）　※まだ若干空きがあります<br />
　　　　11月23日（祝）16時30分より（16時受付開始）　※まだ空きがあります<br />
　　　　３時間の予定です<br />
□ 開催場所： Creative Cluster 北仲WHITEビル310号室（３F)<br />
　  みなとみらい線馬車道駅下車すぐ横<br />
　  会場情報： <a href="http://www.kitanaka.jp/">http://www.kitanaka.jp/</a> 北仲OPEN！の情報満載<br />
　　会場住所： 横浜市中区北仲通５−５７−２<br />
　　クリエイティブクラスター情報ページ： <a href="http://creativecluster.jp/">http://creativecluster.jp/</a> <br />
□ 参加費： A＝3500円　教材費込み：当日は手ぶらで大丈夫です<br />
　　　　　　　 B＝3000円　教材費込み：当日は手ぶらで大丈夫です</p>

<p>□ 協力：　<a href="http://www.elekit.co.jp/">株式会社イーケイジャパン</a></p>

<p>■ 定員　６組　※親子、グループでの参加も歓迎します<br />
　　１組あたり１つの教材になります<br />
■ 今回は人数が少ないので事前の予約をお勧めします。当日おいでになっての参加も可能ですが定員に達し次第、受付を締め切ります<br />
□ 申し込み方法＝メール　<a href="mailto:yokohama@creativecluster.jp">yokohama@creativecluster.jp</a> に<br />
　　「20日ワークショップ参加希望」もしくは<br />
　　「23日ワークショップ１２時希望／16時希望）を明記の上<br />
　　お名前と連絡先（メールアドレスと電話番号）、必要な教材の組数を記して御送付ください。受付終了後、主催者であるクリエイティブクラスターより御確認のメールを致します</p>

<p>□　Surroundings について<br />
SFC（慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス）のメディアデザイン研究から生まれた、アーティストグループ。<br />
湘南藤沢開学以来、様々なメディアアーティストを輩出してきた中の新世代注目株です。博士課程に在籍し、次世代メディア・知的社会基盤研究のCOEにおいて研究員に抜擢されたリーダーの植木淳朗さんは、「ものがつくりたい」という思いのもと、東京大学経済学部より進学、SFCから生まれた様々なアーティストが制作の場とした工房に入り、一からものづくりの腕を磨きました。可能性が認められ高校生の頃よりプロジェクト入りした若干20歳の渡邉康太郎さんなど、研究力と社交力、それに遊び心にものづくりの力を兼ね備えた個性派のメンバーによって、送り出される作品は研究成果としての先端知の反映のみならず、日常生活を豊かにするスパイスとしての存在感を既に兼ね備えています。<br />
また、メディアアートによって人々が親密になれる空間の構成を目指したインタラクティブ作品群を、会場の向かいで開催中の BankART Life 展の 「Evolution Lounge」 にて展示中です。</p>

<p>□　鈴木太朗さんについて<br />
鈴木さんは、電子が織り成す反応の美しさを最大限に引き出す、ＩＴの中のテクノロジーの美への探求の成果を作品にするアーティストです。<br />
1973年生まれ。伊藤隆道に師事、東京藝術大学大学院美術研究科博士課程在籍。代表作：Water Canvas。「青の軌跡」でNHKデジスタアォード(03)、第７回文化庁メディア芸術祭アート部門奨励賞(03)、芸術科学会DiVA展大賞(03)を獲得。また、この2月に博士制作として発表した「風のかたち」は、修士、博士課程対象の東京藝術大学の作品買い上げ賞である「野村賞」を受賞しました。インスタレーションが選ばれることは稀なケースです。<br />
また、新たなライフスタイル環境を目指したキネティックな床「風の路」を現在、会場の向かいで開催中の BankART Life 展の 「Evolution Lounge」 にて展示中です。<br />
現在、東京大学大学院情報学環にてメディアアートの特任助手として活躍中。<br />
作品ホームページ＝ http:homepage.mac.com/suzukitaro1/</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/open_part1.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/open_part1.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 09:33:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「BankART Life」にて展示参加中</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="BankARTlife.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/BankARTlife.jpg" width="300" height="212" /></p>

<p>BankART Yokohama を全館使って12月18日まで展示中の展覧会。<br />
「BankART Life」に展示参加。<br />
鈴木太朗・クリスピンジョーンズ・Surroundings の新作を「Evolution Lounge」のタイトルで展開しております。</p>

<p>BankART Life の詳細はWEBサイト<br />
<a href="http://www.bankart1929.com/">http://www.bankart1929.com/</a><br />
を御覧下さい</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/bankart_life.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/bankart_life.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 09:51:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ライフスライス」が「ニューデザインパラダイス」に登場</title>
<description><![CDATA[<p>「アートデモ」でのプレゼンテーションや、「<a href="http://coolstates.com/evolution/">Evolution Cafe</a>」でのカメラ「<a href="http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/02/himanainu_1.html">ワクワク</a>」の展示でおなじみの、ヒマナイヌのロングセラープロダクトでメディアデザインプロジェクトである「ライフスライス」が、地上波メディア、それもデザイン業界注目の「ニューデザインパラダイス」に登場します。</p>

<p>２００２年に発表した「体験伝達メディア」の「ライフスライス」が地上波初登場です。<br />
触りに少しだけのようですが、番組自体とてもおもしろい番組なので、よろしかったらビール片手にご覧下さい。</p>

<p>■１１月４日深夜の「ニューデザインパラダイス」 <br />
2005年11月5日　1:05〜1:35 フジテレビ </p>

<p><a href="http://www.fujitv.co.jp/b_hp/newdesign/">http://www.fujitv.co.jp/b_hp/newdesign/</a><br />
<strong>日記</strong><br />
日記といって思い出すのが、絵日記や交換日記。その中にはたくさんの思い出が詰まっています。ところで、最近流行のブログ。これも、ウェブ上の日記。そこで今回我々は、１日の出来事や感想の記録である「日記」に注目することに！このテーマに挑むのは、数多くの雑誌を美しく彩るグラフィックデザイナー稲葉英樹。手書きの日記でもウェブ上の日記でもない、まったく新しい“第３の日記”に乞うご期待！ </p>

<p>　株式会社 ヒマナイヌ  himanainu inc.<br />
　代表取締役社長　川井拓也　Takuya Kawai<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/post_12.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/11/post_12.html</guid>
<category>新着情報</category>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 12:10:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ITになぜデザインが必要なのか」　11.02 第１回「Y‘イノベーション」フォーラム開催！</title>
<description><![CDATA[<p><strong>IT時代のものづくりをデザインする<br />
グッドプラクティスモデルの実践者が｢創造都市｣横浜に集結<br />
第１回「Y‘イノベーション」フォーラム開催！</strong></p>

<p><strong>■ はじめに　−　横浜からはじまるITとデザイン、ものづくりのイノベーション</strong><br />
ITによって社会や生活、ビジネスの姿が激変する今、新しい価値観やライフスタイルを提示するため、デザインの存在が必要不可欠なものとなっています。<br />
多様な価値観を持つ成熟した現代人にとってデザインは無くてはならないものであり、「デザイン」された家電やIT機器が21世紀のものづくりとコンテンツを結びつけるビジネスの中核となりつつありあります。<br />
文化、芸術、IT、先端技術、ものづくりが連携した「クリエイティブシティー」を標榜する横浜から、このデザインによる新たなものづくりとビジネスを創出するプロジェクト「Y‘イノベーション」が産業と文化、ITとものづくり、行政とベンチャー、大企業と市民との連携事業として始まりました。21世紀のライフスタイルとテクノロジーにそくした「デザイン」された家電や電子機器を新たな産業として世に送り出すプロジェクトです。<br />
この「Y‘イノベーション」から始まるコンセプトを広げるため、「デザイン」された家電・電子機器・ITサービスの可能性を提示する「Y’イノベーション」フォーラムシリーズを開催します。<br />
<a href="http://innovation.creativecluster.jp/">□ 「Y’イノベーション」WEB = http://innovation.creativecluster.jp/</a></p>

<p><strong>■　フォーラムシリーズ第1回目のテーマは「ITになぜデザインが必要なのか？」</strong><br />
デザインとITとものづくりとアート。それぞれ異なる分野にように思われるかもしれませんが、IT革命ともいわれる全く新たな時代において、生活や社会を豊かにし、実際に人々が使いこなしたり快適に活動するためにデザインの存在は必要不可欠なものとなっております。<br />
デザインが存在することこそ、生活するうえで必要不可欠なものと考える、文化的にも成熟した現代人が増えてきております。<br />
このような社会の変化の中で、実際に新たなビジネスモデルやデザインを通じてブレークスルーを起こしている「グッドプラクティス」をもった人々が直接、デザインの必要性とそのことで開かれた可能性を語ります。<br />
プレゼンテーションにあたるのは、家電の世界に新たなものづくりのブランドを起こしたデザイナー、デザインによって通信サービスにおいて新たな豊かさを提供したプロジェクトリーダー、そして、アーティストとしてのクリエイティビティーによってITの世界の新たな可能性を広げ、アートとデザイン、ビジネスを展開する欧州の俊英がそろい踏み、異なるポジションの第一人者によって「デザイン」することの広がりと必要性を理解することでしょう。<br />
そして、それぞれのプレゼンテーションをもとにしたマルチなディスカッションも楽しみです。</p>

<p><strong>■　実施内容</strong><br />
□　題名　Y‘イノベーションフォーラム　ITになぜデザインが必要なのか<br />
□　日時　11月2日　11:45開始　終了（11:30 開場）<br />
□　場所　BankART Studio NYK ホール（BankART Studio NYK 1F）<br />
神奈川県横浜市中区海岸通３−９<br />
　　　 　みなとみらい線馬車道駅徒歩５分・JR桜木町駅／関内駅徒歩10分<br />
<a href="http://innovation.creativecluster.jp/">ホームページ＝　http://innovation.creativecluster.jp/</a><br />
□　主催　財団法人横浜産業振興公社／共催 横浜市（予定）　首都圏情報ベンチャーフォーラム／後援 経済産業省関東経済産業局（予定）　財団法人日本産業デザイン振興会（予定）／協力 クリエイティブクラスター　BankART 1929　横浜コミュニティデザイン・ラボ<br />
□　参加費　無料　□ 定員　200名</p>

<p><strong>■ 進行スケジュール</strong><br />
□　11:45-12:00  Y’イノベーションプロジェクトの説明　　<br />
岡田智博　横浜知財ITクラスター・クラスターマネージャー　クリエイティブクラスター理事長　</p>

<p>□　12:00-14:55ベストプラクティスモデルプレゼンテーション「ITになぜデザインが必要なのか」<br />
１：　山中敏裕　ライツワークス代表　12:00-12:40<br />
２：　鄭秀和　インテンショナリーズ代表・リアルフリート　クリエイティブディレクター　12:45-13:25<br />
３： 小牟田哲博　KDDI株式会社au商品企画本部プロダクト統括部　プロダクトデザインディレクター　13:30-14:10<br />
４：　クリスピン・ジョーンズ　インタラクティブデザイナー・アーティスト　14:15-14:55</p>

<p>□　15:10-16:30 鼎談：デザインが求められるITライフスタイルとものづくり<br />
□　16:45- BankART Life “Evolution Lounge” 解説ツアー<br />
□　17:00- 交流会  ※要参加費（当日お知らせします）</p>

<p><strong>■　お申し込み方法　以下のメールアドレスに、「フォーラム参加申込」をタイトル明記の上、お名前、所属先、連絡先電子メールならびに電話番号、参加人数を記入の上お申し込みください<br />
申し込み先メールアドレス　<a href="mailto:danzen@idec.or.jp">danzen@idec.or.jp</a> </strong></p>

<p>● 参加お問い合わせ＝Tel. 045-225-3740（財団法人横浜産業振興公社　創業・新事業支援担当）担当：鈴木・鴇田（ときた）<br />
● 実施内容お問い合わせ＝Tel.03-6219-0112 / e-mail= yokohama@creativecluster.jp 担当：岡田<br />
● 媒体等にご掲載いただく場合の〔問い合わせ先〕 =Tel. 03-6219-0112  web= http://innovation.creativecluster.jp/</p>

<p>○ 本リリースおよびY’イノベーションに関する問合せ<br />
岡田智博　横浜知財ITクラスター・クラスターマネージャー<br />
voice / fax 03-6219-0112　e-mail: yokohama@coolstates.com</p>

<p><strong>■　プロフィール</strong></p>

<p><strong>●　鄭　秀和 </strong><br />
1968年横浜生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科建築コース修了後、有限会社インテンショナリーズ一級建築士事務所を共同で設立。2002年に、株式会社リアルフリートの設立に参加。2004年5月よりインテンショナリーズ／リアルフリートのクリエイティブディレクターを兼任する。<br />
主な事例として、2002年　キッチン家電"atehaca"5機種をデザイン。凛とした品格のあるデザインと共に家電量販店ではなく、ライフスタイルショップで家電を展開する流通革命も大きな話題となる。2003年液晶テレビ「Face LCD」・六本木ヒルズ「AGITO」。築35年の老朽化したホテルを新しく生れ変わらせた目黒「HOTEL CLASKA」は日本で最初のデザインホテルというエポックメイキングな出来事として、国内外で話題となると同時に、リノベーションという都市再生のビジネスモデルも創出した。2004年　TOSHIBA DYNABOOK CX1シリーズのデザイン。500台限定のReal Feet Modelは発売後３週間で完売し、話題を呼ぶ。リアル・フリート社のオリジナルブランドであるamadanaにおいて、新たに、加湿器、パーソナルシュレッダー、電子計算機、デスクトップオーディオを発表。2005年7月、日本発の世界標準であるブランド「Craft Design Technology」を発表。第一弾のプロジェクトとして、老舗文具メーカー5社と共に、約30アイテムを発表する。グラフィックデザインは世界的なライフスタイル紙「Wallpaper*』の創始者タイラー・ブリュレ氏率いるWINKREATIVE社が担当。国内だけでなく世界展開も期待される。8月 amadanaのラインナップに４種のキッチン家電を発表。 新しいホテルのかたちとして、インドネシアのバリ島にヴィラを建設中。10月竣工予定。  詳細はwww.intentionallies.co.jpまで</p>

<p><strong>●　小牟田　啓博</strong><br />
KDDI株式会社 au商品企画本部 プロダクト統括部 デザインG プロダクトデザインディレクター<br />
1969年神奈川県生まれ。1991年多摩美術大学プロダクトデザイン科卒業後、カシオ計算機（株）デザインセンターを経て、2001年ＫＤＤＩ（株）に移籍。 以来、『ａｕ ｄｅｓｉｇｎ ｐｒｏｊｅｃｔ』に携わり、"ａｕのデザインを良くする"をミッションとして現在に至る。極真会館東京城西支部三和道場所属、文字通り闘えるモノづくり師を目指して日夜モノづくりとカラテの修行に精進中。<br />
au design project = http://www.au.kddi.com/au_design_project/</p>

<p><strong>●　Crispin Jones </strong> クリスピン・ジョーンズ<br />
ロンドン生まれ。英国王立美術大学大学院（デザイン）を経て、ロンドンを拠点に制作活動を続けている。<br />
インタラクティブデザイナーとして、フィリップス、テレコムイタリア、オリベッティー、The Science Museum in Londonなど、欧州を代表するＩＴ企業、機関に対し、作品や装置制作、コンサルティングを提供する一方、Interaction Design Institute of Ivrea（伊）の特任教員でもある。<br />
テクノロジー、特にITと私たちとの関係をクリティカルにとらえ、多くの人々がデザインを通じて思考することが出来るアートワークを信条にている。IDEOとの共同制作である携帯電話Social Mobilesで、第6回文化庁メディア芸術祭インタラクティブアート部門大賞を受賞するなど、世界各地で受賞暦がある。<br />
Y’イノベーションを通じて、PBJ（東京都）が2006年春のリリースを予定している新コンセプトのモバイルPCのデザインに取り組んでいる。<br />
ホームページ：　http://www.mr-jones.org/</p>

<p><strong>●　山中敏裕</strong><br />
照明学会認定照明士。小泉産業株式会社照明事業本部事業企画室イズム企画室室長を経て、ライツワークを設立。<br />
建築計画の中での照明設計に関して、特にテクニカルライティングの分野を担当し意匠も含め、ライティング・プロデュース業を主として活動、コマーシャルスペースや展示場における集客の為の照明効果の導入を得意とする。また、施設の業態を問わず、人の心理的な部分に対しての照明効果を研究。住宅から景観照明までヒューマンアビリティーを中心に人に優しい照明提案を展開。LEDを使った、自動車（トヨタ自工）の室内照明や、中国でのテクニカルライティングの基盤作りも手掛けている。</p>

<p><strong>●　岡田智博</strong><br />
1971年松本生まれ。ニューヨーク大学大学院School Of Education を経て、九州芸術工科大学大学院および東京大学大学院学際情報学府を修了。<br />
キヤノン・デジタル・クリエーターズ・コンテスト、マルチメディアアライアンス福岡など、マルチメディア・コンテンツに関するクリエイティビティー向上と普及のための事業の立ち上げに多数尽力の後、芸術・文化・デザインによる先端領域の普及と産業化のためのインキュベーション活動に執り組んでいる。IT時代の社会とライフスタイルの可能性を先端知とクリエイティビティーによって回路を開き、現物化するクリエイティブクラスターのプロジェクトは、21世紀における文化芸術による社会や産業への貢献モデルとして国内外で注目をされている。<br />
現在、横浜において展開されている経済産業省と横浜市による産業クラスター計画「横浜知財ITクラスター」のグランドデザインをクラスターマネージャーとして手がけ、IT時代のライフスタイルをクリエイティビティーによって豊かに出来る「デザイン」と「知財」による、日本型の新たな家電・電子機器産業の形成に取り組んでいる。<br />
ホームページ： <br />
クリエイティブクラスター　http://creativecluster.jp/<br />
クールステーツ・コミュニケーションズ（岡田マネジメント会社）　http://coolstates.com /</p>

<p><strong>○　BankART Life “Evolution Lounge”</strong><br />
「横浜知財ITクラスター形成・支援プロジェクト」における｢Y’イノベーションプロジェクト｣の一環として行われる「新商品・新サービス実験実証事業」が、横浜トリエンナーレにあわせて開催される展覧会「BankART Life 24時間のホスピタリティー 〜展覧会場で泊まれるか？〜」の会場で展開される“Evolution Lounge”において体験展示されます。この展覧会は、現代芸術家・建築家３０組以上が、実際に滞在が出来る宿泊空間を製作するライフスタイル提示型の展覧会。その中において、21世紀の新たなライフスタイルを彩るラウンジ（居間もしくはSOHO）空間をITの切り口でデザイン・アートするのが“Evolution Lounge”です。この「ラウンジ」において、ベンチャー・ITものづくり企業とデザイナー・インタラクティブアーティストによって作られ、デザインされる、新たな機器やサービスを手にし、かたちにすることが出来ます。<br />
開催会場＝BankART 1929 Yokohama <br />
開催期間＝10月28日より12月16日<br />
“Evolution Lounge”ホームページ＝http://innovation.creativecluster.jp/</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/it1102_y.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/it1102_y.html</guid>
<category>Event Information</category>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 04:39:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスピン・ジョーンズによる「インタラクティブプロダクトデザイン集中講座」カリキュラム内容決定</title>
<description><![CDATA[<p>10月15日より開催される「<a href="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/2005/09/post_7.html">インタラクティブプロダクトデザイン集中講座</a>」のカリキュラムが決定しました。<br />
<strong>充実の少人数プログラム、受付中です</strong></p>

<p>※　実際に個々の制作を目的としたカリキュラムの都合上、若干変更がある場合があります。変更が生じた場合は迅速にお知らせします</p>

<p>10月15日　ITのためのアートによるものづくりの可能性を知る 12:30-15:30 （終了時間は予定）<br />
１：ガイダンス　今回のワークショップの進め方について説明します<br />
２：インタラクティブアートによるITのためのものづくりの発想法<br />
　　クリスピン・ジョーンズ氏自身の経験によるアートのアプローチによるITのためのものづくりに向けた発想法とその結果生まれたプロダクトの姿をレクチャーします</p>

<p>10月16日　インタラクティブを実現するための電子回路を理解する 13:00 - 17:00<br />
１：電子回路によるインタラクティブの企画<br />
　　電子回路による反応を理解するとともにその上に載せるインタラクティブなものを個々に企画します<br />
２：回路を実際に組んでみる<br />
　　実際に回路をいじり、その特性と扱い方を理解します<br />
３：今後組み立てるものの立案<br />
　　インタラクティブについての今回の理解を通じて、今後実際に組み立てるものの立案をします</p>

<p>※　次回までの間に立案内容に沿って個々に必要なパーツ等を揃え、自習を行います</p>

<p>10月22日　ハウジングや外装をどうかたちにするかを考える 13:00 - 17:00<br />
１：電子回路によるインタラクティブの制作<br />
２：中間仕上がりの報告と外装の企画<br />
　　ここまでに仕上がった電子回路を評価しながら、外装に関する企画を行います<br />
３：外装制作の手法（１）<br />
　　外装制作に関する基本的手法を理解します<br />
　　外装は扱いやすさから木工のモデルに今回します<br />
４：回路と外装の制作<br />
　　進行度にあわせて回路と外装それぞれの制作にあたります</p>

<p>10月23日　実際にインタラクティブを制作する 13:00 - 17:00<br />
１：回路と外装の制作<br />
　　引き続き、各人の進行度にあわせて回路と外装の制作にあたります<br />
２：外装制作の手法（２）<br />
　　仕上げるにより一層必要な外装制作の手法とその応用について理解します</p>

<p>※　次回までに各人で制作の自習を行ってもらいます</p>

<p>10月29日　作ったものをフィードバックしながらよりファンクションモデルの質をあげる 13:00 - 17:00<br />
１：回路と外装の制作<br />
２：実装と仕上げ</p>

<p>１０月30日　制作物の自己評価と得たものの伸ばし方を理解する 13:00 - 17:00<br />
１：実装と仕上げ<br />
２：最終制作物の互評<br />
３：継続して制作するための個別アドバイス<br />
　　目標に至らなかった場合、継続して行くことで実現するためのアドバイスを個別に行います<br />
　　また、今後、継続して伸ばして行くための要点について指導します</p>

<p>「インタラクティブプロダクトデザイン集中講座」</p>

<p>■　講習日時：10月15日・16日・23日・24日・29日・30日<br />
　　　　　　　10月15日のみ12:30 - 15:30<br />
　　　　　　　16日より30日まで 13:00 - 17:00<br />
□　受講料：6万円　　学生4万円</p>

<p>□　募集人数：若干名　現在募集中！<br />
□　講座の詳細はここをクリック！</p>

<p>■　開催場所　世田谷ものづくり学校IID<br />
　　 東京都世田谷区池尻２−４−５</p>

<p>■　問い合わせ先／申し込み先<br />
＜スクーリング・パッド デザインコミュニケーション学部事務局＞<br />
※担当：安岡・岡田・黒崎<br />
　E-mail: info@schooling-pad.jp<br />
　URL: www.schooling-pad.jp<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/post_11.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/post_11.html</guid>
<category>新着情報</category>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2005 11:07:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>21世紀の「ダヴィンチ」クリスピンジョーンズが日本で伝えるアーティストが創るライフスタイルイノヴェーション</title>
<description><![CDATA[<p>大声で話すとお仕置きをする携帯電話<br />
言葉を話さなくてもキーボードを打たなくても<br />
会話が出来る携帯電話が生まれたと<a href="http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030428206.html" target="_blank">世界を騒がし</a></p>

<p><img alt="somo1.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/somo1.jpg" width="300" height="142" /><br />
大声で話すとお仕置きする携帯電話"SoMo1"<br />
実際に通話し、お仕置きされてます！</p>

<p>一緒に作ったプロダクトデザイン界のリーディング企業<br />
<a href="http://www.ideo.com/" target="_blank">IDEO</a>の同市場へのマーケットリーチにRCA出たてに<br />
して貢献、以降、ロンドン、イタリアを中心に欧州の<br />
プロダクトデザインとインタラクティブアート界において<br />
その挙動が注目されている若手最有力のフリーランス<br />
プロダクトデザイナーでアーティストである<br />
<a href="http://www.mr-jones.org/" target="_blank">クリスピン・ジョーンズ</a>。</p>

<p>「大好きな日本で新作を作ったり、プロダクトを作りたい」との<br />
思いから、緊急来日</p>

<p>21世紀のライフスタイルを創造する、<br />
プロダクトにつながるIT機器の作品を<a href="http://www.r-school.net/" target="_blank">世田谷ものづくり学校</a>と<br />
<a href="http://www.hamakei.com/special/67/" target="_blank">横浜北仲WHITE</a>のクリエイティブクラスターで滞在制作しながら<br />
<a href="http://www.schooling-pad.jp/" target="_blank">スクーニングパッド</a>で、そのものづくりの極意を実際に一人ひとりが<br />
ファンクションモデルを作るハンズオンによるワークショップを<br />
緊急開催することになりました。</p>

<p>デザイン家電が注目される中、IT・家電デザインの最先端である<br />
ヨーロッパにおいて、発想から企画、デザイン、試作までをこなし<br />
そのプロセスに注目が集まっているジョーンズ氏のエッセンスを<br />
実際に思考し、手を動かしながら、一緒に体験できるプログラムは<br />
21世紀に生きるものづくり人にとって大きな収穫となることでしょう</p>

<p>このワークショップでは、クリスピン・ジョーンズ氏のほか<br />
日本のプロダクトデザイン・メディアアート界で注目を浴びている<br />
気鋭の若手が講義やワークショップアシストで参加<br />
より密度の濃い内容となります</p>

<p>これから来るべき講座の詳細とジョーンズ氏の刺激に富んだデザインの<br />
世界を逐次お伝えします</p>

<p>「インタラクティブプロダクトデザイン集中講座」</p>

<p>■　講習日時：10月15日・16日・23日・24日・29日・30日<br />
　　　　　　　10月15日のみ12:30 - 15:30<br />
　　　　　　　16日より30日まで 13:00 - 17:00<br />
□　受講料：6万円　　学生4万円</p>

<p>□　募集人数：若干名　現在募集中！<br />
□　<a href="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/2005/09/post_7.html" target="_blank">講座の詳細はここをクリック！</a></p>

<p>■　開催場所　世田谷ものづくり学校IID<br />
　　 東京都世田谷区池尻２−４−５</p>

<p>■　問い合わせ先／申し込み先<br />
＜スクーリング・パッド デザインコミュニケーション学部事務局＞<br />
※担当：安岡・岡田・黒崎<br />
　E-mail: <a href="mailto:info@schooling-pad.jp">info@schooling-pad.jp</a><br />
　URL: www.schooling-pad.jp</p>

<p><br />
なお、クリスピンの来日等のプロジェクトに関する<br />
お問い合わせは以下までお願いします<br />
※来日は10月9日より11月3日までの予定です</p>

<p>□　CreativeCluster<br />
e-mail: <a href="mailto:info@creativecluster.jp">info@crativecluster.jp</a><br />
担当：　岡田</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/21.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/10/21.html</guid>
<category>新着情報</category>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 11:20:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【特報】クリスピンジョーンズが東京で教えるプロダクトデザイン講座緊急開講！</title>
<description><![CDATA[<p>■</p>

<p><strong>噂の「スクーリング・パッド」で<br />
注目のインタラクティブデザインメディアアート<br />
集中特別講座10月緊急開講！</strong></p>

<p>携帯電話機をアート作品としてつくりあげ<br />
世界のプロダクトデザイン界とＩＴ界を沸かせた<br />
ロンドン発の新世代のプロダクトデザイナー<br />
クリスピン・ジョーンズ氏を中心にものづくりを<br />
極める集中プログラムを開催します</p>

<p>IT時代を迎え「デザイン」や「アート」の<br />
要素が先進的なプロダクトに求められている今<br />
どのように新しい技術や発想をデザインし<br />
かたちにすることが出来るのかを構想から<br />
プロトタイプ製作までハンズオンで会得できる<br />
またとない機会です</p>

<p><strong>□このような方々にお勧めします</strong><br />
＊企業やプロとしてプロダクトやインタラクティブデザインに携わっている方<br />
＊研究機関や大学院等でデバイス分野やメディア表現分野で研究開発にあたっている方<br />
＊メディアデザイナー／アーティストを志す方</p>

<p>---------------------------------------------------------</p>

<p><img alt="crispin.jpg" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/crispin.jpg" width="160" height="198" /></p>

<p>■　クリスピン・ジョーンズ　Crispin Jones</p>

<p>ロンドン生まれ。英国王立美術大学大学院（デザイン）を経て、ロンドンを拠点に制作活動を続けている。<br />
インタラクティブデザイナーとして、フィリップス、テレコムイタリア、オリベッティー、The Science Museum in Londonなど、欧州を代表するＩＴ企業、機関に対し、作品や装置制作、コンサルティングを提供する一方、Interaction Design Institute of Ivrea（伊）の特任教員でもある。<br />
テクノロジー、特にITと私たちとの関係をクリティカルにとらえ、多くの人々がデザインを通じて思考することが出来るアートワークを信条にている。IDEOとの共同制作である携帯電話Social Mobilesで、第6回文化庁メディア芸術祭インタラクティブアート部門大賞を受賞するなど、世界各地で受賞暦がある。</p>

<p>ホームページ：　http://www.mr-jones.org/</p>

<p>今回の来日は、秋から来年2月まで横浜トリエンナーレとあわせてで実施される、アート・デザインプロジェクト「エレクトロニック・ファンタジスタ−インタラクティブアーティストが作品で提案する21世紀のライフスタイル」（主催クリエイティブクラスター）でのＩＴプロダクトにつながる新作制作のための滞在となります。</p>

<p>---------------------------------------------------------</p>

<p>■　講座内容<br />
「インタラクティブプロダクトデザイン集中講座」</p>

<p>■　講習日時：10月15日・16日・23日・24日・29日・30日<br />
　　　　　　　 　　10月15日のみ12:30 - 15:30<br />
　　　　　　　　　 16日より30日まで 13:00 - 17:00<br />
　　※　全ての回でクリスピン・ジョーンズがハンズオンで指導します</p>

<p>□　講座は全て英語で開催します<br />
　　 ※　レクチャーは通訳つきで行います　制作実習時はスタッフによるサポートがあります<br />
□　講習では実際に電子基盤を用いて個々の受講者によるファンクションモデルを制作します。制作することがワークショップでの中心となりますので御留意ください<br />
□　制作機材は受講の際にお知らせしますが、各自ご用意ください<br />
□　制作レベルや初心者であることは問いませんがファンクションモデルの完成を期間中に保証するものではありません</p>

<p>※　Ａ４判のフライヤーをＰＤＦでダウンロードできるようになっておりますあわせて御参考ください<br />
<a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/crispinWSfly.pdf">http://creativecluster.jp/folio/2005/crispinWSfly.pdf</a> (260kb)</p>

<p>■　募集人数：若干名<br />
■　受講料：6万円（学生割引４万円）<br />
■　開催場所　世田谷ものづくり学校IID　東京都世田谷区池尻２−４−５<br />
□　アクセス　<a href="http://www.r-school.net/access/index.html">MAP LINK</a><br />
　　 ※施設には駐車場がありませんのでお車での来場はご遠慮ください<br />
     電車の場合： 東急田園都市線／世田谷線「三軒茶屋」駅下車、徒歩約13分 <br />
     バスの場合： 渋谷駅より東急バスで約15分、バス停<br />
     「自衛隊中央病院入口」より徒歩約5分<br />
     （渋谷駅南口バスターミナル東急バス乗り場番号21番　渋谷 → 下馬1丁目循環（渋31系統）</p>

<p>■　問い合わせ先／申し込み先<br />
　　＜スクーリング・パッド デザインコミュニケーション学部事務局＞<br />
　　※担当　安岡・岡田・黒崎<br />
　　E-mail: <a href="mailto:info@schooling-pad.jp">info@schooling-pad.jp</a><br />
　　URL: <a href="http://www.schooling-pad.jp">www.schooling-pad.jp</a>　　※最新情報はホームページをご覧ください</p>

<p>■　主催　スクーリングパッド　デザインコミュニケーション学部<br />
■　企画　クリエイティブクラスター<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/09/post_10.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/09/post_10.html</guid>
<category>新着情報</category>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 15:53:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Evolution Cafe Exhibition - Fact Report is now in Englsih</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/EVcafeENGattach.pdf"><img alt="EVcafeENGweb.gif" src="http://www.creativecluster.jp/CClog/archives/images/2005/EVcafeENGweb.gif" width="400" height="301" /></a></p>

<p>Most Innovative IT based Art and Design Exhibition in Japan of 2005<br />
<a href="http://coolstates.com/evolution/">"Evolution Cafe" at BankART Yokohama</a> by <a href="http://creativecluster.jp/">Creative Cluster</a><br />
Fact Report is now in English</p>

<p><a href="http://creativecluster.jp/folio/2005/EVcafeENGattach.pdf"><strong>Please get it for clcking here = PDF516K</strong></a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/09/evolution_cafe_2.html</link>
<guid>http://www.coolstates.com/evolution/archives/2005/09/evolution_cafe_2.html</guid>
<category> Fact in Englsih</category>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2005 04:03:14 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>