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artdemo.biz
テーマは
ものづくりと先端アート
(終了イベント)



↑ポスターデザインは
DEVILROBOTS

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おしながき

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アルス・エレクトロニカ
フルカバー 98-2000
- NEW -

WORLDBEAT #1
アジア美術という新領域は開拓されたのか?

第1回福岡アジアトリエンナーレを訪れて・・・
From Fukuoka. JP : 99/08/02

 

Future Press OnSite Reports milia 99
世界最大のマルチメディア・コンテンツのトレードショー:
ミリアからのオンサイトレポート
In Canne.FL:99/02

AMSTERDAM
IMPACT

ヘアート・ロフィンクとシューリー・チェンによるメディアクリエーターの新しいライフスタイルへの発想・・・
At Xp, Shibuya. JP: 99/01/01

 

1st Future Press OnSite Reports "infowar" at ARS ELECTRONICA98
In Linz.AT 98/09-99/01
世界3大メディアアート祭:アルスエレクトロニカからのオンサイトレポート

 

From BackStage

メディアアート
センターの
インキュベーターと
しての役割

@文化経済学会 99/10
coolstates 主宰に
よる文化経済学会
研究大会発表予稿

 

 

 

 

 

 

 

 

GOOD FOR SEEING IT...

artdemo.01
第1回アートデモ全ドキュメント
In Tokyo.JP : 2002年7月15日アップデート
→「メディアアートはつまらないし鬱陶しい」そういう声は、日常会話での決まりごとのように普通の認識になってしまっている。ロンドンやニューヨーク、リンツや台北などで、イイ!、新鮮!と呼ばれているものもホームグラウンドでは、鬱な存在なのだ。その不幸はオーディエンスだけでなく、多くのアーティスト自身も認識(まさに海外で力が認められた人は特に)し始めている。
出遭えるようにすれば不幸はどこかにいってしまう。そして、今までの東京になかったアートイベントが始まった。

本文に続く  click

The OnSite Reports -NEW-
ARS ELECTRONICA 2000

In Linz.AT : 2000年10月25日アップデート
→今年も引き続き『ライフサイエンス』にこだわっている。クローン技術に代表される生命工学の進歩は、人間そのもののあり方をも変えようとしてしている中で根源ともいうべき『SEX』をどのようにとらえて行けばいいのか? 生命工学時代の幕開けを前にした、人間最大の関心事であるこの問いかけに、科学者が、アーティストがそれぞれのインテリジェンスでプレゼンテーションを試みる一週間がやって来た。
本文に続く  click


coolstates
europe
summer tours 2000

World-Information.Org @ ブラッセル

名物、夏のレポートの第1弾、ユネスコと
パブリックネットベースによる
欧州デジタル文化カンファレンスの
模様をASCII24で連載しました

クリック!
その1 その2
その3 その4 その5 その6
photo by Taku SAKAMOTO, Asia Press Osaka/Amsterdam
WORLDBEAT #4
走雲南 Why They Run to Yunnan?
In Dali.CN : 2000年5月5日アップデート
→欧米や日本のアート・ジャーナリスムの絶え間ない注目が首都北京を中心に大都市に向けられる中、数多くのアーティストが活動の場を遠くビルマ・ラオスの国境に近い雲南省に移しつつある。
  そこには、北京やニューヨーク、パリでは成しえなかったライフスタイルがあるという・・・

本文に続
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WORLDBEAT #3
未来をアイテムにギークが
穴を空ける街

In Beograd.YU : 2000年3月25日アップデート
→デジタルメディアがその街のカルチャーシーンをリードしている場所として、実は最も先鋭的なのが戦時統制下の中にあるユーゴスラビア連邦セルビア共和国の首都であるベオグラードであったりする。筆者がベオグラードを訪れたのはNATOによる空爆の1週間前になる、1999年の3月であった・・・
本文に続く 
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WORLDBEAT #2
東京世紀末の真打?
サヴァイヴァル・リサーチ・ラボラトリーズ (SRL) 日本初公演

From Shibuya.JP : 2000年1月1日アップデート
→なぜ?という謎解き談義がバーカウンターの其処此処で何度も耳にするようになり始めた。 まるで、御禁制の品かの様に、10年以上にわたり日本で開催する話が浮かんでは消えてきた、伝説ともいうべきSRLによるロボットパフォーマンス。 それが突如、NTT ICCの手によって、ミレニアムクリスマスに沸く渋谷に程近い、巨大スタジアムで敢行されることになったのだ。
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The OnSite Reports
ARS ELECTRONICA 99

In Linz.AT : 1999年11月2日アップデート
→今年のアルスエレクトロニカは、20周年の区切りであるとともに、来るべき21世紀の幕開けを前に、様々な新機軸が見られた。今年は『ライフサイエンス』をテーマとして生体に関わるテクノロジーに対してどうアートが対峙出来るのかを考えるという知的好奇心に訴え掛けるものであったが、相変わらずこの場でしか味わうことの出来ないイベントが街中に仕込まれていた。
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The OnSite Reports N5M
In Amsterdam.NL : 1999年7月3日最終アップデート
地球上にあるタクティカルメディアのうねりの今を確認し、その上で未来をたくらむ野心的イベント・別名「世界メディア与太者会議」 N5M -The Next Five Minutes-。その第3回目が1999年3月12日より、メディアアクティビニズムの都、アムステルダムで開催された。そこで一体、何が起こったのか?
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